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オリコカードpremium Gold iDJCBからこちらに替えようかと考えています。
現在JCBは保険を手厚くするために、年会費は2625円のものを使っていますので、こちらにすれば年会費は2000円を切ります。
その他に、ポイント等で還元率が1~1.2%になること、保険もまずまず、電子マネーiDがついていること等、条件的にはかなり良くなるように思いました。
そこで質問なんですが、JCBブランドのオリコカードを作ると仮定して、、、1.オリコカードに非対応のお店で使う場合、JCB対応のお店なら使えるということでしょうか?
その場合でも、オリコカードで支払ったということになるのでしょうか?
2.リボ払いでしか支払いはできないのでしょうか?
できれば手数料は払いたくないので。。
3.これまで使用していたようなJCBのサービスは使えないのでしょうか?
例えば、海外のJCBデスクとか・・?
ポイントサービスはさすがにダメですよね?
HPを見てもよくわからなかったので。。
自民党の「公約」=マニュフェストだけは、内容を変えるべきではありませんか?
私の記憶では、昔から自民党は選挙の度に素晴らしい「公約」を掲げてきたように思っています。
ところが、そんなものは選挙運動の為の「看板」過ぎず、政権の維持が出来た途端に、手の平を返したように国民を無視し、裏切り、馬鹿にして来た政治の結果として今日の崩壊があります。
それが、長期政権の腐った実績です。
ですから、どんな自民党の公約が出てきたとしても、天地がひっくり返ったって突然に信じろという方が無理というものです。
それよりも、自民党の「公約」は、どんな政策を掲げても一切実現する権利の無い野党と違って、今までの政治・・・つまり、社会保険・天下り・派遣労働法・年金問題の放置・・・今までの堕落とサボりと国民無視の政治に対して、いかに責任を取ってから次に進むかと言う過去を総括(反省・評価)をした上での「公約」でなければ全く意味が無いのではありませんか?
それこそが、政権を持って来た党の国民に対する義務だと思います。
自民党は、そんな公約集が出るのでしょうか?
あなたの意見に全面的に賛意を表します。
私見では、「自民党政治」がうまく機能していたのは「プラザ合意」(1985年)以前のことです。
その後は、バブルとその破裂、不良債権山積による実体経済の悪化、1998年以降の、「年間自殺者3万人以上」の継続、「社会保障に対する国民の不信・不安の放置」などなど。
とっくの昔に「統治能力」(ばか竹中の言う governance)など、喪失しています。
「小泉改革」は完全に「狂気の徒花」。
国民も、安部政権に替わって、ようやく目が覚めました。
自民党が生き残り、健全な2大政党制を実現・定着せしめるにはあなたの仰るとおり、「政権党としての自民党の過去」を徹底的に総括する必要があると思います。
それなくして、「日本」という言葉と「希望」という言葉を結びつけることは、およそ不可能です。
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